- 4591
- 2026/08/28
- 時価
- 52億円
- PER 予
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-2361.36倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.92倍
- 2015年以降
- 0.87-9倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/19 10:52
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/19 10:52 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/19 10:52
- #4 減損損失に関する注記
- ※5 固定資産の減損損失2026/06/19 10:52
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上致しました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、営業外収益として、コンピューター科学を応用した技術開発を目的としたJST委託事業や量子計算技術と人工知能を組み合わせた技術の活用により、医薬品創製プラットフォームの確立を目的としたNEDO委託事業、ACH治療薬umedaptanib pegolの開発を目的とした希少疾病用医薬品等試験研究助成金による助成金収入57百万円等を計上した一方で、営業外費用として、第18回新株予約権行使及び従業員への譲渡制限付き株式交付に伴う株式交付費13百万円等を計上したことにより、経常損失は1,138百万円(前事業年度の経常損失は1,014百万円)となりました。2026/06/19 10:52
また、固定資産の減損損失5百万円を計上したことにより、税引前当期純損失は1,144百万円(前事業年度の税引前当期純損失は1,017百万円)となり、法人税、住民税及び事業税1百万円の計上により、当期純損失は1,145百万円(前事業年度の当期純損失は1,018百万円)となりました。
なお、当社は創薬事業及びこれに付随する事業を行う単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.固定資産の減価償却の方法2026/06/19 10:52
有形固定資産 定率法によっております。 但し、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。建物 3~15年工具、器具及び備品 4~20年
4.繰延資産の処理方法無形固定資産 定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(3~5年)による定額法を採用しております。 長期前払費用 定額法によっております。