のれん
連結
- 2014年6月30日
- 4227万
- 2015年6月30日 +305.02%
- 1億7122万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却を行っております。2015/09/29 16:30 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/09/29 16:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/09/29 16:30
①発生したのれんの額 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/09/29 16:30
e> 3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正当連結会計年度(平成27年6月30日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.6 のれん償却 1.5 その他 0.2
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成27年7月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の35.6%から33.1%に、平成28年7月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、32.3%にそれぞれ変更されております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (イ)資産の部2015/09/29 16:30
当連結会計年度末の資産合計は、2,351,973千円となり、前連結会計年度末に比べ1,029,763千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が320,813千円、販売用不動産が183,453千円、のれんが128,949千円、建物及び構築物が112,605千円及び土地が136,983千円増加したことによります。
(ロ)負債の部