ジェネレーションパス(3195)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年6月30日
- 374万
- 2016年4月30日 +738.71%
- 3141万
- 2017年4月30日 +44.82%
- 4550万
- 2018年4月30日 -3.24%
- 4402万
- 2019年4月30日 -60.68%
- 1731万
- 2020年4月30日 +294.68%
- 6831万
- 2021年4月30日 +17.76%
- 8045万
- 2022年4月30日 +51.15%
- 1億2160万
- 2023年4月30日 -78.24%
- 2646万
- 2024年4月30日 +257.56%
- 9463万
- 2025年4月30日 -27.44%
- 6866万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年4月30日)2024/06/14 15:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Cマーケティング事業2024/06/14 15:08
「ECマーケティング事業」につきましては、依然として残る新型コロナウイルス感染症の影響により喚起されたEC需要や在宅勤務・巣ごもり需要等、変遷する消費者ニーズを的確に捉え、各種セールの実施や新生活アイテムを継続的に導入したことにより、家具・家電・生活雑貨等の販売が好調に推移し、売上高は前年同期比で増収となりました。また、利益面につきましては、急激な円安による仕入価格の上昇の影響を受けたものの、売上高の増加や、D2C商品の販売拡大及び物流施策としての上昇する配送コストの抑制や提携先倉庫の選択と集中を推進する等、各種利益改善に向けての取組みを継続した影響により、前年同期比で増益となりました。
以上の結果、売上高は6,707百万円(前年同期比2.5%増)となり、セグメント利益は162百万円(前年同期比20.4%増)となりました。