ジェネレーションパス(3195)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年7月31日
- 3415万
- 2017年7月31日 +46.1%
- 4990万
- 2018年7月31日 +44.14%
- 7193万
- 2019年7月31日 -61.11%
- 2797万
- 2020年7月31日 +220.08%
- 8954万
- 2021年7月31日 +9.96%
- 9846万
- 2022年7月31日 +54.14%
- 1億5177万
- 2023年7月31日 -76.5%
- 3567万
- 2024年7月31日 +206.62%
- 1億938万
- 2025年7月31日 -25.84%
- 8111万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日)2023/09/14 15:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Cマーケティング事業2023/09/14 15:08
「ECマーケティング事業」につきましては、主にYahoo!ショッピングにおきましてモール全体として売上が減少した影響を受けたものの、依然として残る新型コロナウイルス感染症の影響により喚起されたEC需要や在宅勤務・巣ごもり需要等、変遷する消費者ニーズを的確に捉え、各種セールや夏物の新商品を継続的に導入したことにより家具・生活雑貨等の販売が堅調に推移した結果、売上高は前年同期比で増収となりました。また、利益面につきましては、PB商品の開発及び物流施策等、各種利益改善の諸施策を講じておりますが、円安やエネルギー価格上昇に伴う仕入価額の上昇や、物流コストの上昇によるコスト増が上回った結果、前年同期を下回る水準で推移しました。
以上の結果、売上高は9,852百万円(前年同期比4.0%増)となり、セグメント利益は160百万円(前年同期比33.5%減)となりました。