ジェネレーションパス(3195)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年3月31日
- 95万
- 2016年1月31日 +217.22%
- 303万
- 2017年1月31日 +42.42%
- 432万
- 2018年1月31日 +404.92%
- 2185万
- 2019年1月31日 -85.56%
- 315万
- 2020年1月31日 +88.31%
- 594万
- 2021年1月31日 +157.01%
- 1527万
- 2022年1月31日 +61.46%
- 2466万
- 2023年1月31日 -3.78%
- 2372万
- 2024年1月31日 -16.93%
- 1971万
- 2025年1月31日 +1.18%
- 1994万
- 2026年1月31日 -7.59%
- 1843万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年1月31日)2024/03/15 15:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Cマーケティング事業2024/03/15 15:03
「ECマーケティング事業」につきましては、依然として残る新型コロナウイルス感染症の影響により喚起されたEC需要や在宅勤務・巣ごもり需要等、変遷する消費者ニーズを的確に捉え、各種セールや年末商戦に向けて新商品を継続的に導入したことにより、家具・家電・生活雑貨等の販売が好調に推移し、売上高は前年同期比で増収となりました。また、利益面につきましては、急激な円安による仕入価格の上昇の影響を受けたものの、売上高の増加や、D2C商品の販売拡大及び物流施策としての上昇する配送コストの抑制や提携先倉庫の選択と集中を推進する等、各種利益改善に向けての取組みを継続したこと、及びECサポート案件で大型案件の納品が複数件あったことから利益率が改善し、前年同期比で大幅な増益となりました。
以上の結果、売上高は3,559百万円(前年同期比3.1%増)となり、セグメント利益は124百万円(前年同期比83.3%増)となりました。