純資産
連結
- 2016年10月31日
- 15億4862万
- 2017年10月31日 +1.97%
- 15億7916万
- 2018年10月31日 +4.69%
- 16億5317万
個別
- 2016年10月31日
- 15億3821万
- 2017年10月31日 -0.51%
- 15億3034万
- 2018年10月31日 +2.64%
- 15億7080万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2019/01/30 16:49
取得原価が企業結合日の被取得企業の時価純資産を上回ったため。
③ 償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は167百万円となり、前連結会計年度末に比べ158百万円の増加となりました。主な要因といたしましては、運転資金のための銀行借入れの増加により、長期借入金が143百万円増加したこと等によるものであります。2019/01/30 16:49
(純資産)
純資産は前連結会計年度末に比べ74百万円増加し1,653百万円(前期比4.7%増)となりました。主な要因といたしましては、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が135百万円増加、非支配株主持分が28百万円増加し、自己株式の取得により90百万円減少したこと等によるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は当該在外子会社の仮決算日における直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/01/30 16:49 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/01/30 16:49
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 当連結会計年度(自 平成29年11月1日至 平成30年10月31日) 1株当たり純資産額 187円28銭 196円14銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △0円66銭 16円69銭
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。