無形固定資産
連結
- 2022年10月31日
- 1億3958万
- 2023年10月31日 -2.36%
- 1億3629万
個別
- 2022年10月31日
- 4073万
- 2023年10月31日 +5.32%
- 4290万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2024/01/30 15:02
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15,390千円は、提出会社の管理部門に係る有形固定資産の増加額15,390千円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディア事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△339,279千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△339,279千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額760,208千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15,390千円は、提出会社の管理部門に係る有形固定資産の増加額15,390千円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/30 15:02 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 取得価額が10万円以上20万円未満の一括償却資産については、法人税法の規定に基づき3年間で均等償却しております。2024/01/30 15:02
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/01/30 15:02
投資活動の結果、使用した資金は319百万円(前連結会計年度は87百万円の使用)となりました。これは主に定期預金の預入による支出210百万円、有形固定資産の取得による支出55百万円、無形固定資産の取得による支出27百万円等の資金の減少要因があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/01/30 15:02
当連結会計年度の設備投資総額(無形固定資産を含む)は66,467千円で、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)ECマーケティング事業 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/01/30 15:02
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 有形固定資産 46,153 36,763 無形固定資産 40,734 42,903
(ⅰ)算出方法 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/01/30 15:02
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 有形固定資産 75,901 137,285 無形固定資産 139,587 136,299 減損損失 - 3,813
(ⅰ)算出方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (ロ)無形固定資産(リース資産を除く)2024/01/30 15:02
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。