ヤマシンフィルタ(6240)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 3億3682万
- 2014年6月30日 -35.42%
- 2億1751万
- 2014年9月30日 +71.78%
- 3億7364万
- 2014年12月31日 +3.32%
- 3億8606万
- 2015年3月31日 +11.56%
- 4億3069万
個別
- 2014年3月31日
- 7403万
- 2015年3月31日 -42.49%
- 4257万
- 2016年3月31日 +205.33%
- 1億3000万
- 2017年3月31日 +374.62%
- 6億1700万
- 2018年3月31日 +75.36%
- 10億8200万
- 2019年3月31日 -4.34%
- 10億3500万
- 2020年3月31日 -77.2%
- 2億3600万
- 2021年3月31日 +169.49%
- 6億3600万
- 2022年3月31日 -62.89%
- 2億3600万
- 2023年3月31日 -15.25%
- 2億
- 2024年3月31日 +145%
- 4億9000万
- 2025年3月31日 +315.71%
- 20億3700万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 取締役の報酬は、各取締役の役割に応じて、固定報酬である「基本報酬」、短期インセンティブとしての「業績連動報酬」、中長期インセンティブとしての「譲渡制限付株式報酬」から構成されております。なお、社外取締役及び監査等委員である取締役には、固定報酬である「基本報酬」のみを支給しております。2025/06/26 15:31
「業績連動報酬」は、業績向上への意欲を高めるため、業務成果に関わりが深い項目であると判断し、連結営業利益及び連結税金等調整前当期純利益を指標としております。「業績連動報酬」の決定方法は、連結営業利益及び連結税金等調整前当期純利益に一定率を乗じて決定しております。
「譲渡制限付株式報酬」は、当社株主と利益意識を共有し、中長期的視点で企業価値向上に取り組むため割り当てております。当制度の導入目的に鑑み、対象取締役の役位等に基づき上位者ほど報酬全体に占める構成比が高くなるよう設計しております。また、総額については、対象取締役の役割や金銭報酬とのバランス等の事項を総合的に勘案し設定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後も当社グループは、総合フィルタメーカーとして「環境」「空気」「健康」をテーマに持続可能な社会・経済活動に貢献する企業として社会的責任を果たしてまいります。2025/06/26 15:31
以上の結果、当連結会計年度の売上高は201億4百万円(前年同期比11.5%増)となり、営業利益は26億30百万円(前年同期比86.4%増)、経常利益は26億69百万円(前年同期比88.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は17億23百万円(前年同期比119.1%増)となりました。
2.連結業績 - #3 配当政策(連結)
- (注1)連結配当性向=(配当金総額÷親会社株主に帰属する当期純利益)×1002025/06/26 15:31
(注2)配当利回り=(1株あたり配当金÷期末日現在の株価)×100 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/26 15:31
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 301円70銭 318円57銭 1株当たり当期純利益 11円01銭 24円32銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。