建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 3億210万
- 2014年3月31日 -9.85%
- 2億7233万
有報情報
- #1 手取金の使途(連結)
- 規発行株式」の(注)4.に記載の第三者割当増資の手取概算額上限198,135千円と合わせて、収益機会の拡大、経営基盤の充実強化を目的として、研究開発設備に係る設備投資資金として600,000千円、社内基幹システムの再構築のための設備投資資金として300,000千円、に充当する予定であります。2014/09/29 15:00
具体的な内容としては、世界的に導入が進んでいる環境規制・排出ガス規制へ対応した製品の開発、当社が得意とする油圧用フィルタの周辺分野である燃料用・エンジンオイル用フィルタの製品拡充、また、IoT(Internet of Things)への対応を見据えた技術開発など、市場の変化や顧客要望を取り入れた製品開発の早期化による収益機会の拡大を目的として、研究開発拠点の建物取得に350,000千円(平成28年3月期 350,000千円)、研究開発用機械装置の取得に220,000千円(平成28年3月期 220,000千円)、及び製品開発に使用するろ材シミュレーションシステム等のソフトウエアの取得に30,000千円(平成28年3月期 30,000千円)、経営基盤の充実強化及び内部管理体制の強化を目的として、社内基幹システム等のソフトウエア取得に300,000千円(平成28年3月期 150,000千円、平成29年3月期 150,000千円)を充当する予定であります。
なお、残額は具体的な資金需要が発生し、支払時期が決定するまでは、安全性の高い金融商品等で運用する予定です。 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりです。2014/09/29 15:00
※5 関係会社との取引高前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 1,017千円 815千円 機械及び装置 6,255 4,208
関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2014/09/29 15:00
建物 増加額(千円) 佐賀事業所外壁工事 22,900 ソフトウエア 増加額(千円) 情報公開システム 14,796 機械及び装置 減少額(千円) 不織布装置 25,120 工具、器具及び備品 減少額(千円) 金型等 12,595 - #4 連結損益計算書関係(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2014/09/29 15:00
※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりです。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 土地 -千円 28,072千円 建物及び構築物 - 54,634 工具、器具及び備品 - 3,341
※6 減損損失前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 4,644千円 966千円 機械装置及び運搬具 11,905 4,293 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2014/09/29 15:00
(ただし、当社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2014/09/29 15:00
(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております)
なお、主な耐用年数は次のとおりです。