売上高
連結
- 2018年3月31日
- 131億6807万
- 2019年3月31日 +4.88%
- 138億1101万
個別
- 2018年3月31日
- 118億3104万
- 2019年3月31日 +6.37%
- 125億8424万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/27 15:00
単一の製品・サービスの外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/27 15:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 CATAPILLAR INC. 1,416,953 単一セグメントのため記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- (1) 特定市場の依存度について2019/06/27 15:00
当社グループの事業活動は、2019年3月期において、建設機械市場向け売上高が約9割を占めており、中長期の事業展開も当該売上高の割合が高く推移するものと計画しております。当社グループは、景気停滞、公共投資低迷などの原因による建設機械メーカ各社の業績が悪化した場合、または当社グループの強みである作動油フィルタに対する建設機械の構造革新や油圧動力に替わる新たな技術革新などが起きた場合には、建機用フィルタの売上高が減少し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 他社との競合について - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/27 15:00
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 更には、前期より継続的に取り組んでいる、利益創出体制の確立を企図した全社的プロジェクト「Project PAC 18」を遂行し、徹底した原価及び販売管理費の管理を行うことで、収益の改善を実現しました。2019/06/27 15:00
以上の結果、売上高は138億11百万円(前年同期比4.9%増)となり、営業利益は19億63百万円(前年同期比2.8%増)、経常利益は19億15百万円(前年同期比5.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億13百万円(前年同期比13.1%増)となりました。
(2) 財政状態 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/27 15:00
単一の製品・サービスの外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/27 15:00
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,910,594 千円 4,799,349 千円 仕入高 6,377,643 6,341,586