営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 13億4444万
- 2023年3月31日 -8.13%
- 12億3519万
個別
- 2022年3月31日
- 8億6688万
- 2023年3月31日 -89.38%
- 9209万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の金額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2023/06/29 15:00
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の金額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2023/06/29 15:00
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法2023/06/29 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- 取締役の報酬は、各取締役の役割に応じて、固定報酬である「基本報酬」、短期インセンティブとしての「業績連動報酬」、中長期インセンティブとしての「譲渡制限付株式報酬」から構成されております。なお、社外取締役及び監査等委員である取締役には、固定報酬である「基本報酬」のみを支給しております。2023/06/29 15:00
「業績連動報酬」は、業績向上への意欲を高めるため、業務成果に関わりが深い項目であると判断し、連結営業利益及び連結税金等調整前当期純利益を指標としております。「業績連動報酬」の決定方法は、連結営業利益及び連結税金等調整前当期純利益に一定率を乗じて決定しております。
「譲渡制限付株式報酬」は、当社株主と利益意識を共有し、中長期的視点で企業価値向上に取り組むため割り当てております。当制度の導入目的に鑑み、対象取締役の役位等に基づき上位者ほど報酬全体に占める構成比が高くなるよう設計しております。また、総額については、対象取締役の役割や金銭報酬とのバランス等の事項を総合的に勘案し設定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/06/29 15:00
売上高については、経済活動の回復に伴いビル空調用フィルタ需要は回復傾向にあることにより、3.2%の増収となりました。2022年3月期 2023年3月期 増減額 増減率 外部売上高 2,577 2,659 82 3.2% 営業利益又は営業損失(△)(利益率) △123(△4.8%) 84(3.2%) 208 -
営業利益については、価格転嫁実施及び生産効率向上や経費削減効果により2億8百万円の増益となりました。