仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 2207万
- 2023年3月31日 -37.32%
- 1383万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ 棚卸資産
移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。一部の連結子会社は製品及び仕掛品について売価還元法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用し、原材料については総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/06/29 15:00 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 棚卸資産2023/06/29 15:00
移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。一部の連結子会社は製品及び仕掛品について売価還元法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用し、原材料については総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/29 15:00
前連結会計年度 商品及び製品 2,723,147 25,106 2,748,254 仕掛品 - 22,077 22,077 原材料及び貯蔵品 1,870,840 134,118 2,004,958
(注)当連結会計年度より、ヘルスケア事業の連結業績への影響を鑑み、建機用フィルタ事業に含めて開示することといたしました。このため、報告セグメントを従来の「建機用フィルタ事業」「エアフィルタ事業」「ヘルスケア事業」から、「建機用フィルタ事業」「エアフィルタ事業」に変更しております。当連結会計年度 商品及び製品 2,475,942 17,081 2,493,023 仕掛品 - 13,838 13,838 原材料及び貯蔵品 1,523,787 110,743 1,634,531
なお、前連結会計年度については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。