受取手形
連結
- 2023年3月31日
- 1億6536万
- 2024年3月31日 -3.35%
- 1億5982万
個別
- 2023年3月31日
- 2039万
- 2024年3月31日 +11.27%
- 2268万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※3 受取手形及び売掛金、及び電子記録債権のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2024/06/27 15:00
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 165,366 千円 159,823 千円 売掛金 3,261,425 3,323,929 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2024/06/27 15:00
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 - 千円 4,221 千円 電子記録債権 - 70,702 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2024/06/27 15:00
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末比5億64百万円増加(前連結会計年度末比4.4%増)し、134億87百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が9億51百万円増加(前連結会計年度末比23.1%増)、受取手形及び売掛金が56百万円増加(前連結会計年度末比1.7%増)、電子記録債権が3億11百万円増加(前連結会計年度末比30.5%増)した一方で、商品及び製品が5億85百万円減少(前連結会計年度末比23.5%減)、原材料及び貯蔵品が1億44百万円減少(前連結会計年度末比8.8%減)、その他が22百万円減少(前連結会計年度末比10.1%減)したことによるものであります。
(固定資産) - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/06/27 15:00
前連結会計年度において、「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた4,446,954千円は、「電子記録債権」1,020,162千円、「受取手形及び売掛金」3,426,792千円として組み替えております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2024/06/27 15:00
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。
投資有価証券は業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。