- 6240
- 2026/08/28
- 時価
- 375億円
- PER 予
- 18.38倍
- 2015年以降
- 7.97-1372.73倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.68倍
- 2015年以降
- 0.72-6.43倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.72%
- ROE 予
- 9.14%
- ROA 予
- 6.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/14 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益の金額は、中間連結財務諸表の営業利益と一致しております。(単位:千円) 建機用フィルタ事業 エアフィルタ事業 計 売上高 外部顧客への売上高 8,668,511 1,240,297 9,908,808 9,908,808 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/11/14 15:30
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)報告セグメント 合計 建機用フィルタ事業 エアフィルタ事業 顧客との契約から生じる収益 8,668,511 1,240,297 9,908,808 外部顧客への売上高 8,668,511 1,240,297 9,908,808
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループでは、中期経営計画に掲げた新たな価値創造の取り組みである、北米市場におけるシェア拡大、環境負荷低減に寄与する素材であるナノファイバーを用いた製品の採用拡大が着実に進展しており、建機用フィルタ事業の一層の成長と資本効率の改善が見込まれます。2025/11/14 15:30
エアフィルタ事業においては、基幹システムの入れ替えに伴う生産及び出荷遅延により売上高の低迷が継続したことに加え、システム運用に係る費用の増加により大幅な減収減益となりました。
この基幹システムの入れ替えに伴う混乱については、当社グループ全体の課題として捉えており、改善に向けた対応により、第3四半期会計期間以降、オペレーションの安定化と供給体制の改善が図られる見通しであります。