ヤマシンフィルタ(6240)の仕掛品の推移 - 全期間
連結
- 2019年9月30日
- 2887万
- 2019年12月31日 -19.83%
- 2314万
- 2020年3月31日 -3.94%
- 2223万
- 2020年6月30日 +9.89%
- 2443万
- 2020年9月30日 -25.25%
- 1826万
- 2020年12月31日 +15.36%
- 2106万
- 2021年3月31日 +0.15%
- 2110万
- 2021年6月30日 -33.51%
- 1403万
- 2021年9月30日 +43.62%
- 2015万
- 2021年12月31日 +5.51%
- 2126万
- 2022年3月31日 +3.83%
- 2207万
- 2022年6月30日 -3.49%
- 2130万
- 2022年9月30日 -13.35%
- 1846万
- 2022年12月31日 -5.03%
- 1753万
- 2023年3月31日 -21.08%
- 1383万
- 2023年6月30日 -4.4%
- 1322万
- 2023年9月30日 -21.07%
- 1044万
- 2023年12月31日 +16.22%
- 1213万
- 2024年3月31日 -16.03%
- 1019万
- 2024年6月30日 +39.37%
- 1420万
- 2024年9月30日 -2.61%
- 1383万
- 2024年12月31日 +22.87%
- 1699万
- 2025年3月31日 -96.03%
- 67万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ デリバティブ取引により生じる正味の債権(及び債務)の評価基準及び評価方法
時価法
ロ 棚卸資産
移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。一部の連結子会社は製品及び仕掛品について売価還元法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用し、原材料については総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/06/26 15:31 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 棚卸資産2025/06/26 15:31
移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。一部の連結子会社は製品及び仕掛品について売価還元法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用し、原材料については総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/26 15:31
前連結会計年度 商品及び製品 1,893,278 14,736 1,908,014 仕掛品 - 10,191 10,191 原材料及び貯蔵品 1,390,237 100,009 1,490,246
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 商品及び製品 1,841,866 23,528 1,865,395 仕掛品 - 674 674 原材料及び貯蔵品 1,346,199 118,091 1,464,290
当社グループは、建機用フィルタ事業及びエアフィルタ事業を営んでおり、各事業の製造・販売に必要な原材料及び製品等の棚卸資産を保有しております。