訂正有価証券届出書(新規公開時)
(連結貸借対照表関係)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりです。
2 偶発債務
前連結会計年度(平成25年3月31日)
当社は、平成24年8月6日付で、当社の元従業員の遺族2名より、元従業員が死亡した件について、総額106,466千円の損害賠償請求訴訟を広島地方裁判所において提起されております。
当社といたしましては、原告からの請求に対して、法廷の場で適切に対応していく所存ですが、現時点において、当社の財政状態及び経営成績への影響は不明です。
当連結会計年度(平成26年3月31日)
該当事項はありません。
3 保証債務
当社代表取締役の金融機関からの借入に対し、債務保証を行っております。
(注)債務保証については、平成25年9月末日までに全て解消しております。
※4 連結会計年度末日満期手形
連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が、期末残高に含まれております。
※5 金融機関とのシンジケートローン方式によるタームローン及びシンジケートローン方式によるコミットメントラインに関する契約
① 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行3行とタームローン契約(シンジケート方式)を締結しております。これらの契約に基づく当連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりです。
② 当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行3行とコミットメントライン契約(シンジケート方式)を締結しております。これら契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりです。
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりです。
| 前連結会計年度 (平成25年3月31日) | 当連結会計年度 (平成26年3月31日) |
| 1,895,198千円 | 2,210,232千円 |
2 偶発債務
前連結会計年度(平成25年3月31日)
当社は、平成24年8月6日付で、当社の元従業員の遺族2名より、元従業員が死亡した件について、総額106,466千円の損害賠償請求訴訟を広島地方裁判所において提起されております。
当社といたしましては、原告からの請求に対して、法廷の場で適切に対応していく所存ですが、現時点において、当社の財政状態及び経営成績への影響は不明です。
当連結会計年度(平成26年3月31日)
該当事項はありません。
3 保証債務
当社代表取締役の金融機関からの借入に対し、債務保証を行っております。
| 前連結会計年度 (平成25年3月31日) | 当連結会計年度 (平成26年3月31日) | |
| 代表取締役社長 山崎敦彦(借入債務) | 141,800千円 | -千円 |
(注)債務保証については、平成25年9月末日までに全て解消しております。
※4 連結会計年度末日満期手形
連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が、期末残高に含まれております。
| 前連結会計年度 (平成25年3月31日) | 当連結会計年度 (平成26年3月31日) | |
| 受取手形 | 36,676千円 | -千円 |
| 支払手形 | 55,630 | - |
※5 金融機関とのシンジケートローン方式によるタームローン及びシンジケートローン方式によるコミットメントラインに関する契約
① 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行3行とタームローン契約(シンジケート方式)を締結しております。これらの契約に基づく当連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりです。
| 前連結会計年度 (平成25年3月31日) | 当連結会計年度 (平成26年3月31日) | |
| タームローンの総額 | -千円 | 1,500,000千円 |
| 借入実行残高 | - | 1,350,000 |
| 差引額 | - | 150,000 |
② 当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行3行とコミットメントライン契約(シンジケート方式)を締結しております。これら契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりです。
| 前連結会計年度 (平成25年3月31日) | 当連結会計年度 (平成26年3月31日) | |
| コミットメントライン総額 | 3,000,000千円 | 500,000千円 |
| 借入実行残高 | 1,800,000 | 300,000 |
| 差引額 | 1,200,000 | 200,000 |