- 3694
- 2026/09/02
- 時価
- 239億円
- PER 予
- 21.01倍
- 2015年以降
- 19.7-6737.5倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.53倍
- 2015年以降
- 2.34-49.62倍
(2015-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 12.05%
- ROA 予
- 9.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/28 15:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社の事業は、ライセンス販売・保守サポートサービス(オプティマル)事業のみの単一事業であるため、記載を省略しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~15年
機械及び装置 4年~7年
車両運搬具 4年~6年
工具、器具及び備品 3年~10年
(2)無形固定資産
のれんについては、その効果が発現すると見積もられる期間(2年以内)で均等償却を行っております。
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。2019/06/28 15:01 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2019/06/28 15:01
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 合併による繰越欠損金の引継 △62.5% -% のれん償却額 0.2% 8.3% その他 0.5% 0.3% - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2019/06/28 15:01
のれんについては、その効果が発現すると見積もられる期間(2年以内)で均等償却を行っております。
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。