建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 1億6230万
- 2022年3月31日 +98.59%
- 3億2231万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.「ソフトウエア等」にはソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が含まれております。2022/06/30 14:02
3.建物は賃借物件であり、年間賃借料は411,456千円です。
4.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具、電話加入権の合計であり、建設仮勘定は含んでおりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2022/06/30 14:02
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりです。2022/06/30 14:02
2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりです。建物 東京オフィス入居 165,980 千円 建物 資産除去債務 171,939 〃 工具、器具及び備品 パソコン 18,892 〃 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替 1,126,931 〃 ソフトウエア仮勘定 自社開発ソフトウエア 1,107,764 〃
建物 東京オフィス退去 161,049 千円 建物 資産除去債務 95,125 〃 工具、器具及び備品 パソコン 14,968 〃 工具、器具及び備品 オフィス什器 16,112 〃 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエアへの振替 1,126,931 〃 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2022/06/30 14:02
建物及び構築物 3年~15年
機械装置及び運搬具 4年~7年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2022/06/30 14:02
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。