- 3694
- 2026/08/26
- 時価
- 235億円
- PER 予
- 20.68倍
- 2015年以降
- 19.7-6737.5倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.49倍
- 2015年以降
- 2.34-49.62倍
(2015-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 12.05%
- ROA 予
- 9.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/14 15:02
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)(単位:千円) その他の収益 29,334 外部顧客への売上高 4,517,995
(単位:千円) その他の収益 32,745 外部顧客への売上高 4,971,020 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ○ AI技術の活用による業務効率化及び開発力の強化を目的として、全エンジニアへ「AIコーディングアシスタント」を全社導入しました。これにより、エンジニアの生産性の飛躍的向上と創造的業務へのシフトを推進し、生産性を大きく向上させております。さらに、生成AI活用の社内文化醸成を目的に、社外のAIエンジニアを招いたイベントを開催し、開発力の底上げを実施しております。2025/11/14 15:02
このような取組みにより、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高4,971,020千円(前中間連結会計期間比10.0%増)、営業利益914,513千円(前中間連結会計期間比15.2%増)、経常利益857,171千円(前中間連結会計期間比29.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益538,843千円(前中間連結会計期間比40.5%増)となりました。
上記の経営成績は前中間連結会計期間と同様、X-Techサービス(AI/IoTサービス)のアグリテック分野の中心的サービスである「ピンポイントタイム散布サービス」のその多くが繁忙期をむかえ、売上高に反映されたことによるものです。圃場面積や顧客数は増加し続けています。また、将来の飛躍的な成長に不可欠なAI技術活用の一環として、ソフトウエア開発業務の効率化を図るAIツールの導入を計画通り行い生産性を大きく向上させました。今後も戦略的投資活動としてAI技術活用への継続的な予算執行を行ってまいります。オプティムは、産業の垣根を越えたDX・AX(AIトランスフォーメーション(※17))のリーディングカンパニーとして、社会課題の解決と持続的な成長を実現してまいります。 - #3 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
- 純資産 22,990千円2025/11/14 15:02
売上高 25,071千円
当期純利益 540千円