繰延税金資産
連結
- 2021年12月31日
- 8億3506万
- 2022年12月31日 +33.05%
- 11億1104万
個別
- 2021年12月31日
- 8億1845万
- 2022年12月31日 +20.63%
- 9億8730万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/30 16:44
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 40,406千円 20,479千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/30 16:44
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が163,692千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が289,331千円増加したこと及び減損損失に係る評価性引当額が111,728千円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 47,352千円 23,764千円