有価証券報告書-第20期(2024/01/01-2024/12/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「自己保有暗号資産」及び「利用者暗号資産」は、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた2,339,178千円は、「自己保有暗号資産」183,000千円、「利用者暗号資産」877,927千円、「その他」1,278,249千円として組替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「預り暗号資産」及び「借入暗号資産」は、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた2,007,237千円は、「預り暗号資産」877,927千円、「借入暗号資産」1,722千円、「その他」1,127,587千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「自己保有暗号資産の増減額(△は増加)」及び「利用者暗号資産の増減額(△は増加)」、「預り暗号資産の増減額(△は減少)」、「借入暗号資産の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△147,066千円は、「自己保有暗号資産の増減額(△は増加)」△133,580千円、「利用者暗号資産の増減額(△は増加)」△656,596千円、「預り暗号資産の増減額(△は減少)」656,596千円、「借入暗号資産の増減額(△は減少)」△1,507千円、「その他」△11,978千円として組替えております。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資事業組合からの分配による収入」は、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた50,380千円は、「投資事業組合からの分配による収入」33,455千円、「その他」16,925千円として組替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「自己保有暗号資産」及び「利用者暗号資産」は、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた2,339,178千円は、「自己保有暗号資産」183,000千円、「利用者暗号資産」877,927千円、「その他」1,278,249千円として組替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「預り暗号資産」及び「借入暗号資産」は、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた2,007,237千円は、「預り暗号資産」877,927千円、「借入暗号資産」1,722千円、「その他」1,127,587千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「自己保有暗号資産の増減額(△は増加)」及び「利用者暗号資産の増減額(△は増加)」、「預り暗号資産の増減額(△は減少)」、「借入暗号資産の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△147,066千円は、「自己保有暗号資産の増減額(△は増加)」△133,580千円、「利用者暗号資産の増減額(△は増加)」△656,596千円、「預り暗号資産の増減額(△は減少)」656,596千円、「借入暗号資産の増減額(△は減少)」△1,507千円、「その他」△11,978千円として組替えております。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資事業組合からの分配による収入」は、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた50,380千円は、「投資事業組合からの分配による収入」33,455千円、「その他」16,925千円として組替えております。