四半期報告書-第19期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30)
※ 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは原則として、事業用資産については事業区分を基に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングを行っております。
当社の連結子会社である株式会社マーキュリーのブロックチェーン関連事業のソフトウェア資産について、今後の業績見通しや投資計画に基づき、将来の回収可能性を慎重に検討した結果、368,502千円の減損損失を計上しております。なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値を零として評価しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 東京都世田谷区 | フィナンシャルサービス事業用資産 | ソフトウェア | 368,502千円 |
当社グループは原則として、事業用資産については事業区分を基に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングを行っております。
当社の連結子会社である株式会社マーキュリーのブロックチェーン関連事業のソフトウェア資産について、今後の業績見通しや投資計画に基づき、将来の回収可能性を慎重に検討した結果、368,502千円の減損損失を計上しております。なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値を零として評価しております。