四半期報告書-第18期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
※2 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは原則として、事業用資産については事業区分を基に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングを行っております。
当第2四半期連結累計期間において、当社の連結子会社である株式会社ゆめみでリモートワーク推奨に伴うオフィスの一部エリアの解約を決定いたしました。これにより、将来の使用見込がない資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、これら資産グループの減損損失の測定における回収可能価額は使用価値を零として評価しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
該当事項はありません。
前第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 東京都世田谷区 | モバイルサービス事業用資産 | 建物附属設備 | 18,754千円 |
| モバイルサービス事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 485千円 | |
| モバイルサービス事業用資産 | その他 | 174千円 |
当社グループは原則として、事業用資産については事業区分を基に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングを行っております。
当第2四半期連結累計期間において、当社の連結子会社である株式会社ゆめみでリモートワーク推奨に伴うオフィスの一部エリアの解約を決定いたしました。これにより、将来の使用見込がない資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、これら資産グループの減損損失の測定における回収可能価額は使用価値を零として評価しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
該当事項はありません。