- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債は、主に、買掛金、1年内返済予定の長期借入金、長期借入金が減少となりましたが、短期借入金の増加により、前連結会計年度末に比べて12億19百万円増加し、401億97百万円となりました。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、主に、自己株式の取得及び配当金の支払により減少となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益計上による利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べて2億40百万円増加し、112億13百万円となりました。
2020/03/30 11:21- #2 資産の評価基準及び評価方法
価のあるもの
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法により算定)
2020/03/30 11:21- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
イ.時価のあるもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.時価のないもの
2020/03/30 11:21- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度末(2018年12月31日) | 当連結会計年度末(2019年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 10,973 | 11,213 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 1,063 | 1,098 |
| (うち非支配株主持分) | (1,063) | (1,098) |
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失
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