- 7814
- 2026/10/01
- 時価
- 320億円
- PER 予
- 14.72倍
- 2015年以降
- 赤字-1614.29倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.48倍
- 2015年以降
- 0.62-2.54倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 10.08%
- ROA 予
- 2.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 9億2500万
- 2020年12月31日 +17.73%
- 10億8900万
個別
- 2019年12月31日
- 300万
- 2020年12月31日 +266.67%
- 1100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウェアは、利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/03/29 9:54 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、取得金額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法によっております。2021/03/29 9:54
② 無形固定資産(リース資産を除く)
イ.市場販売目的のソフトウェアは、見込販売可能期間(3年)に基づく定額法を採用しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウェアは、利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当事業年度の費用として処理しております2021/03/29 9:54 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
イ.市場販売目的のソフトウェアは、見込販売可能期間(3年)に基づく定額法を採用しております。
ロ.自社利用のソフトウェアは、利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/03/29 9:54