- 7814
- 2026/08/27
- 時価
- 317億円
- PER 予
- 14.56倍
- 2015年以降
- 赤字-1614.29倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.47倍
- 2015年以降
- 0.62-2.54倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 10.08%
- ROA 予
- 2.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/05/15 11:28
前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 減価償却費 357百万円 417百万円 のれんの償却額 32 16 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社企業グループの事業の環境につきましては、電気・ガスの燃料、紙やインクなどを含めた原材料価格は未だ上昇の傾向にあり厳しい状況が続きました。一方、行動制限が緩和されたことにより人流が回復し、コロナ禍で回避されたイベントのリベンジ需要が高まり、企業の販促・広告活動は徐々に持ち直しの動きが見られ、ウィズコロナでの新社会規範に即したサービスや販促ツール・サービスの需要が増加いたしました。当社企業グループは、お客さまにより付加価値の高いサービスを提供するため、事業環境の変化や事業戦略に基づき将来の成長分野に事業資産を機動的に集中させております。当第1四半期連結会計期間末において、映像・イベント・音楽・グラフィックを中心に様々なニーズに応えるフレキシブルなプロデュースを行う、主に幼児向け映像コンテンツを教材カリキュラムからエンタメまで企画制作するプロデュース集団である株式会社バックストリートを持分法適用の関連会社としてグループ化し、メディア関連事業を強化いたしました。企画提案・製造・制作から配信までをトータルでカバーできるユニークな企業体として、クリエイティブサービス事業の領域拡大に取り組んでまいりました。2023/05/15 11:28
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は191億90百万円(前年同期比24.3%増)となりました。また、営業利益は13億83百万円(前年同期比34.7%増)、経常利益は、主に持分法投資利益1億円の計上により15億68百万円(前年同期比68.4%増)となりました。経常利益に減価償却費、のれんの償却額及び金融費用を加えたEBITDAは20億38百万円(前年同期比35.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は12億84百万円(前年同期比101.0%増)となりました。
また、当第1四半期連結会計期間末における財政状態につきましては、以下のとおりであります。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/05/15 11:28
7.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。