建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年12月31日
- 79億7900万
- 2024年12月31日 +5.93%
- 84億5200万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- (注)4.固定資産売却損の内訳2025/03/28 14:53
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 17百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 21 - - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- (注)3.固定資産売却益の内訳2025/03/28 14:53
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 26 3 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- (注)5.固定資産除却損の内訳2025/03/28 14:53
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 16百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 2 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は次のとおりであります。2025/03/28 14:53
(2) 担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物 6,534百万円 6,517百万円 土地 13,375 11,552
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2025/03/28 14:53
当社企業グループは、原則として、報告セグメントを基準としてグルーピングを行っております。なお、のれんについては独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業会社単位を基準としており、賃貸資産及び遊休資産については、個別の物件ごとにグルーピングを行っております。また、事業譲渡等による処分の意思決定を行っている資産については個々の単位で判断しております。用途 種類 場所 減損損失 事業用資産 機械装置及び運搬具 愛知県豊田市 222百万円 社員寮不動産 建物及び構築物 千葉県松戸市 12百万円
これに伴い、事業用資産である機械装置等について、収益性が低下したことから、事業の将来獲得キャッシュ・フローを見積り、回収可能価額まで減損しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来獲得キャッシュ・フローを2%で割り引いて計算しております。また、社員寮であった不動産の建物及び構築物について、社員寮廃止により、備忘価額まで減損しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/03/28 14:53
当連結会計年度末における総資産は、主に、売掛金、商品及び製品、仕掛品、建物及び構築物、土地、のれん、無形固定資産のその他に含まれるソフトウエア、繰延税金資産、投資その他の資産のその他に含まれる長期貸付金、出資金、敷金及び保証金の増加がありましたが、現金及び預金、受取手形、電子記録債権、短期貸付金、流動資産のその他に含まれる未収入金、投資有価証券及び投資その他の資産のその他に含まれる保険積立金の減少により、前連結会計年度末に比べて4億48百万円減少し、751億3百万円となりました。
(負債)