純資産
連結
- 2017年8月31日
- 21億1775万
- 2018年8月31日 +18.35%
- 25億643万
- 2019年8月31日 +256.6%
- 89億3805万
個別
- 2017年8月31日
- 19億1628万
- 2018年8月31日 +9.41%
- 20億9661万
- 2019年8月31日 +294.59%
- 82億7300万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2019/11/28 16:38
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、権利不行使による新株予約権の失効が生じた場合、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債につきましては、前連結会計年度末と比べ2,258,810千円増加し、6,037,275千円となりました。これは主に、従業員の増加により未払費用が485,513千円増加したこと、また、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が1,118,950千円増加したこと等によるものであります。2019/11/28 16:38
(純資産)
当連結会計年度末における純資産につきましては、前連結会計年度末と比べ6,431,619千円増加し、8,938,053千円となりました。これは主に、新株予約権の行使により、資本金が2,682,345千円、資本剰余金が2,682,345千円増加したこと、また、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことにより利益剰余金が970,490千円増加したこと等によるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/11/28 16:38
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2 信託に残存する自社の株式2019/11/28 16:38
信託に残存する自社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末59,986千円、78,600株、当連結会計年度末50,446千円、66,100株であります。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/11/28 16:38 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/11/28 16:38
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/11/28 16:38
項目 前連結会計年度末(2018年8月31日) 当連結会計年度末(2019年8月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,506,433 8,938,053 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 202,019 292,632 (うち新株予約権(千円)) (2,562) (1,842)