有価証券報告書-第20期(2024/09/01-2025/08/31)
(重要な後発事象)
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載の「(多額な資金の借入)」及び「(子会社の設立)」と同一であるため、当該事項をご参照ください。
(共通支配下の取引等)
(株式会社KINSHAの株式に係る吸収分割)
当社は、2025年10月14日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社SHIFTグロース・キャピタルが保有する株式会社KINSHAの株式を吸収分割により当社に承継することを決議しました。
1 取引の概要
(1) 対象となった事業の名称及び当該事業の内容
当社の連結子会社である株式会社SHIFTグロース・キャピタルが保有する株式会社KINSHAの株式
(2) 企業結合日
2025年11月30日(予定)
(3) 企業結合の法的形式
株式会社SHIFTグロース・キャピタルを吸収分割会社、当社を吸収分割承継会社とする吸収分割であります。なお、当該吸収分割は、当社と当社の連結子会社である株式会社SHIFTグロース・キャピタルとの間で行われるため、無対価で行う予定です。
2 承継資産の金額
承継する資産の金額 1,175百万円(予定)
(株式会社KINSHAの吸収合併)
当社は、2025年10月14日開催の取締役会において、同日に決議された上記事項(株式会社KINSHAの株式に係る吸収分割)の株式会社KINSHAを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うことを決議しました。
1 取引の概要
(1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容
(2) 企業結合日
2025年12月1日(予定)
(3) 企業結合の法的形式
当社を存続会社、株式会社KINSHAを消滅会社とする吸収合併であります。
(4) 結合後企業の名称
結合前から変更はありません。
(5) 合併の目的
京都に本社を構え、老舗のゲームデバック事業者でローカライズ、3D、グラフィック事業を展開している株式会社KINSHAは2025年3月より当社グループに参画いたしました。業界特性上、迅速な連携と意思決定が重要であること、また、バックオフィスなど互いに保有する機能を共通化することによって、経営の効率化と両社のエンターテインメント事業のシナジー加速を目指し、合併することとなりました。
(6) 合併に係る割当内容
本合併による新株式の発行及び合併交付金の支払いの予定はありません。
(7) 被結合企業の直前事業年度の財政状態
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載の「(多額な資金の借入)」及び「(子会社の設立)」と同一であるため、当該事項をご参照ください。
(共通支配下の取引等)
(株式会社KINSHAの株式に係る吸収分割)
当社は、2025年10月14日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社SHIFTグロース・キャピタルが保有する株式会社KINSHAの株式を吸収分割により当社に承継することを決議しました。
1 取引の概要
(1) 対象となった事業の名称及び当該事業の内容
当社の連結子会社である株式会社SHIFTグロース・キャピタルが保有する株式会社KINSHAの株式
(2) 企業結合日
2025年11月30日(予定)
(3) 企業結合の法的形式
株式会社SHIFTグロース・キャピタルを吸収分割会社、当社を吸収分割承継会社とする吸収分割であります。なお、当該吸収分割は、当社と当社の連結子会社である株式会社SHIFTグロース・キャピタルとの間で行われるため、無対価で行う予定です。
2 承継資産の金額
承継する資産の金額 1,175百万円(予定)
(株式会社KINSHAの吸収合併)
当社は、2025年10月14日開催の取締役会において、同日に決議された上記事項(株式会社KINSHAの株式に係る吸収分割)の株式会社KINSHAを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うことを決議しました。
1 取引の概要
(1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容
| 被取得企業の名称 | 株式会社KINSHA |
| 事業の内容 | ゲームデバック事業、ローカライズ、3D、グラフィック事業 |
(2) 企業結合日
2025年12月1日(予定)
(3) 企業結合の法的形式
当社を存続会社、株式会社KINSHAを消滅会社とする吸収合併であります。
(4) 結合後企業の名称
結合前から変更はありません。
(5) 合併の目的
京都に本社を構え、老舗のゲームデバック事業者でローカライズ、3D、グラフィック事業を展開している株式会社KINSHAは2025年3月より当社グループに参画いたしました。業界特性上、迅速な連携と意思決定が重要であること、また、バックオフィスなど互いに保有する機能を共通化することによって、経営の効率化と両社のエンターテインメント事業のシナジー加速を目指し、合併することとなりました。
(6) 合併に係る割当内容
本合併による新株式の発行及び合併交付金の支払いの予定はありません。
(7) 被結合企業の直前事業年度の財政状態
| 資産 | 1,294 | 百万円 |
| 負債 | 865 | 百万円 |
| 純資産 | 429 | 百万円 |