半期報告書-第37期(2024/04/01-2025/03/31)

【提出】
2024/11/06 16:05
【資料】
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【項目】
35項目
※1 当座貸越契約
当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため取引金融機関と当座貸越契約を締結しております。当中間連結会計期間末における当座貸越契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
前連結会計年度
(2024年3月31日)
当中間連結会計期間
(2024年9月30日)
当座貸越極度額の総額300,000千円300,000千円
借入実行残高300,000300,000
差引額

※2 財務制限条項
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
前連結会計年度末における当社の1年内返済予定の長期借入金111,108千円及び長期借入金370,374千円については、以下の財務制限条項が付されております。
① 2025年3月期の決算期を初回として、各事業年度の決算期における単体の損益計算書に示されるキャッシュフローを300百万円以上に維持すること。なお、ここでいうキャッシュフローとは、経常損益及び減価償却費の合計金額から法人税等充当額を控除した金額をいう。
② 2025年3月期の決算期を初回として、各事業年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益を2期連続して損失としないこと。
当中間連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
当中間連結会計年度末における当社の1年内返済予定の長期借入金111,108千円及び長期借入金314,820千円については、以下の財務制限条項が付されております。
① 2025年3月期の決算期を初回として、各事業年度の決算期における単体の損益計算書に示されるキャッシュフローを300百万円以上に維持すること。なお、ここでいうキャッシュフローとは、経常損益及び減価償却費の合計金額から法人税等充当額を控除した金額をいう。
② 2025年3月期の決算期を初回として、各事業年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益を2期連続して損失としないこと。

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