有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/30 15:30
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(単位:千円) - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/30 15:30
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が1,362,716千円増加しております。これは主に、たな卸資産評価損に係る評価性引当額84,258千円及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額1,192,185千円を追加的に認識したことに伴うものであります。(単位:千円) 前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 88,376 172,634 繰延税金負債合計 △11,801 △11,405 繰延税金資産(負債)の純額 △884 △5,386 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/03/30 15:30
当社が属する鍼灸接骨院業界におきましては、感染拡大を避けるべく様々な工夫がなされております。新型コロナウイルス感染症による影響は継続しており、感染が収束する時期を見通すことは困難ですが、一定期間にわたり継続するものの、その後は徐々に回復するものと仮定して、固定資産の減損、たな卸資産の評価、繰延税金資産の回収可能性などの見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、影響の長期化によって上述の仮定が見込まれなくなった場合には、実際の結果がこれらの見積りと異なる場合があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/03/30 15:30
当社グループが属する鍼灸接骨院業界におきましては、感染拡大を避けるべく様々な工夫がなされております。当社グループの運営する鍼灸接骨院・デイサービスにおいても院内感染・店内感染を防ぐよう努めております。新型コロナウイルス感染症による影響は継続しており、感染が収束する時期を見通すことは困難ですが、一定期間にわたり継続するものの、その後は徐々に回復するものと仮定して、固定資産の減損、たな卸資産の評価、繰延税金資産の回収可能性などの見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、影響の長期化によって上述の仮定が見込まれなくなった場合には、実際の結果がこれらの見積りと異なる場合があります。