有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)2026/08/07 15:30
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 「玩具販売事業」については、2026年3月31日付で、同事業を構成する当社の連結子会社であった株式会社ペリカンの全株式を譲渡し、連結の範囲から除外したため、当中間連結会計期間の売上高及びセグメント損失は、2026年1月1日から2026年3月31日までの実績となります。2026/08/07 15:30 - #3 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- (4) 中間連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の金額2026/08/07 15:30
売上高 373,523千円 営業損失(△) △7,254千円 - #4 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)2026/08/07 15:30
当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日)(単位:千円) その他の収益 1,877 - 1,877 1,877 外部顧客への売上高 1,148,851 734,551 1,883,402 1,883,402
(注) 1 前第4四半期連結会計期間より、事業内容を適正に表示するため、従来「鍼灸接骨院支援事業」としていた報告セグメントの名称を「A-COMS事業」に変更しております。(単位:千円) その他の収益 1,877 - 1,877 1,877 外部顧客への売上高 1,245,976 373,523 1,619,499 1,619,499 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、国内約50,000院の鍼灸接骨院市場において、約3,000院への導入実績を有する当社グループの基幹システムであるA-COMSプラットフォームを活用し、医療連携、自費診療支援、EC機能強化、リラクゼーション・エステ市場への横断的展開を目指し、業績向上と企業価値向上に取り組みました。2026/08/07 15:30
この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高が1,619,499千円(前年同期比14.0%減)、営業利益が81,623千円(前年同期比217.8%増)、経常利益が91,328千円(前年同期比201.5%増)、親会社株主に帰属する中間純損失が45,957千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益が115,569千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。