- 6025
- 2026/09/30
- 時価
- 12億円
- PER 予
- 123.51倍
- 2015年以降
- 赤字-161.9倍
(2015-2025年) - PBR
- 3.92倍
- 2015年以降
- 1.85-17.27倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.17%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本PCサービス(6025)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2016年8月31日
- -7907万
- 2017年8月31日
- -4474万
- 2018年8月31日
- 5210万
- 2019年8月31日 +19.62%
- 6232万
- 2020年8月31日 +93.72%
- 1億2073万
- 2021年8月31日 -14.6%
- 1億311万
- 2022年8月31日
- -2億2552万
- 2023年8月31日
- 2559万
- 2024年8月31日 +353.9%
- 1億1619万
- 2025年8月31日 -14.66%
- 9916万
個別
- 2012年8月31日
- -1549万
- 2013年8月31日
- 1898万
- 2014年8月31日 +537.43%
- 1億2100万
- 2015年8月31日 -62.3%
- 4561万
- 2016年8月31日
- -2095万
- 2017年8月31日
- -426万
- 2018年8月31日
- 4192万
- 2019年8月31日 -61.14%
- 1629万
- 2020年8月31日 +309.72%
- 6675万
- 2021年8月31日 +104.44%
- 1億3647万
- 2022年8月31日
- -1億2349万
- 2023年8月31日
- 369万
- 2024年8月31日 +414.54%
- 1900万
- 2025年8月31日 -72.57%
- 521万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2025/11/25 11:35
当社グループは、収益基盤の構築による利益確保を優先事項として認識しており、売上高、営業利益および営業利益率を経営上の重要な指標として位置付けております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/11/25 11:35
当連結会計年度の売上高は6,828百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は99百万円 (前年同期比14.7%減)、経常利益は124百万円(前年同期比31.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は22百万円(前年同期比79.1%減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/11/25 11:35
当社グループは、のれんを含む資産グループについて、取得時に見込んだ超過収益力が将来に亘って発現するかに着目し、事業計画に基づく営業利益とその実績が著しく下方に乖離していないかを確認すること等によって、のれんの減損の兆候の把握を行っております。
のれんに減損の兆候があると認められる場合には、のれんを含む資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額を見積もり、帳簿価額を下回る場合には、のれんを含む資産グループの帳簿価額について減損損失を認識することとしております。割引前将来キャッシュ・フローは、経営者によって承認された事業計画を基礎として見積もっております。