四半期報告書-第17期第1四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
(6)継続企業の前提に関する重要事象等を解消するための対応策
「第2 事業の状況 1 事業等のリスク」に記載のとおり、当社グループには継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しておりますが、当第1四半期連結会計期間末における現金及び預金の残高は348,708千円であり、当面の資金は確保しております。
また、当該事象または状況を早期に解消または改善するため、以下の対応策を実施し、営業利益の確保に取り組んでまいります。
①フィールドサポート事業につきましては、1顧客あたり単価の維持向上を注視した経営を実施し、グループ会社全体で営業利益管理を強化しております。またさらなる顧客単価の向上のためにサービス向上と営業の強化により駆けつけ件数の増加により売上高の向上を目指します。
②集客コストにつきましては、Webによるリスティング広告を行っておりますが、顧客利用状況により地域別に管理及び費用のコントロールを実施することでコスト削減に取り組み、当第1四半期連結累計期間においてコスト削減を達成しております。またその他のコストについても、グループ会社全体のコスト管理を強化しております。
「第2 事業の状況 1 事業等のリスク」に記載のとおり、当社グループには継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しておりますが、当第1四半期連結会計期間末における現金及び預金の残高は348,708千円であり、当面の資金は確保しております。
また、当該事象または状況を早期に解消または改善するため、以下の対応策を実施し、営業利益の確保に取り組んでまいります。
①フィールドサポート事業につきましては、1顧客あたり単価の維持向上を注視した経営を実施し、グループ会社全体で営業利益管理を強化しております。またさらなる顧客単価の向上のためにサービス向上と営業の強化により駆けつけ件数の増加により売上高の向上を目指します。
②集客コストにつきましては、Webによるリスティング広告を行っておりますが、顧客利用状況により地域別に管理及び費用のコントロールを実施することでコスト削減に取り組み、当第1四半期連結累計期間においてコスト削減を達成しております。またその他のコストについても、グループ会社全体のコスト管理を強化しております。