営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 4億7255万
- 2019年9月30日 +26.03%
- 5億9555万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社は、新商品の販売やユーザーへの直接販売に引き続き注力するなど収益力の向上に努めてまいりました。以上の結果、骨なし魚事業におきましては、外郭団体PB商品などの拡販に努めましたが、他社との価格競争が厳しかったことにより売上高5,619,982千円(前年同期比3.4%減)、ミート事業におきましては、「楽らく匠味シリーズ」の拡販に努めたことにより売上高1,393,301千円(前年同期比0.4%減)、その他事業におきましては、大手ユーザーとの取組み強化が引き続き好調に推移したことにより売上高6,815,537千円(前年同期比9.3%増)となりました。これにより当期の売上高は13,828,821千円(前年同期比2.8%増)となりました。2019/11/08 14:38
損益面につきましては、値引き削減による粗利率改善などにより、営業利益は595,554千円(前年同期比26.0%増)、経常利益は600,381千円(前年同期比25.0%増)、四半期純利益は403,592千円(前年同期比26.1%増)となりました。
(2) 財政状態の分析