2883 大冷

2883
2026/03/18
時価
120億円
PER 予
26.95倍
2015年以降
赤字-23.82倍
(2015-2025年)
PBR
1.35倍
2015年以降
1.12-1.91倍
(2015-2025年)
配当 予
3%
ROE 予
4.99%
ROA 予
3.55%
資料
Link
CSV,JSON

大冷(2883)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2014年9月30日
9億598万
2015年9月30日 -33.23%
6億496万
2016年9月30日 +1.13%
6億1180万
2017年9月30日 +8%
6億6074万
2018年9月30日 -28.48%
4億7255万
2019年9月30日 +26.03%
5億9555万
2020年9月30日 -35.92%
3億8165万
2021年9月30日 +18.24%
4億5127万
2022年9月30日 +68.12%
7億5868万
2023年9月30日 -26.1%
5億6069万
2024年9月30日 -25.08%
4億2009万
2025年9月30日 -36.67%
2億6606万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと当社は、直接貿易で調達したえび商品の販売や取引先展示会での新商品の販売など、積極的に営業活動を進めてまいりました。以上の結果、骨なし魚事業におきましては、「ダイスカットシリーズ」など当社独自商品の拡販や原料値上げに伴う販売価格改定により売上高5,428,753千円(前年同期比8.6%増)、ミート事業におきましては、「楽らく匠味シリーズ」の販売強化などにより売上高1,235,629千円(前年同期比0.6%増)、その他事業におきましては、大手ユーザーへの商品拡販などにより売上高7,299,966千円(前年同期比6.1%増)となりました。これにより当第2四半期累計期間の売上高は13,964,349千円(前年同期比6.5%増)となりました。
損益面につきましては、粗利率の低下は想定通りに推移したものの、滞留在庫消化による値引金額増加により、営業利益は560,695千円(前年同期比26.1%減)、経常利益は590,720千円(前年同期比26.1%減)、四半期純利益は398,626千円(前年同期比26.1%減)となりました。
(2) 財政状態の分析
2023/11/10 13:04

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