2883 大冷

2883
2026/03/19
時価
120億円
PER 予
26.98倍
2015年以降
赤字-23.82倍
(2015-2025年)
PBR
1.35倍
2015年以降
1.12-1.91倍
(2015-2025年)
配当 予
3%
ROE 予
4.99%
ROA 予
3.55%
資料
Link
CSV,JSON

大冷(2883)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

個別

2014年12月31日
12億9391万
2015年12月31日 -22.7%
10億15万
2016年12月31日 +0.53%
10億544万
2017年12月31日 +6.02%
10億6596万
2018年12月31日 -21.6%
8億3570万
2019年12月31日 +15.22%
9億6287万
2020年12月31日 -20.97%
7億6093万
2021年12月31日 +9.67%
8億3454万
2022年12月31日 +56.56%
13億653万
2023年12月31日 -30.91%
9億262万
2024年12月31日 -22%
7億407万
2025年12月31日 -29.29%
4億9784万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと当社は、直接貿易で調達したえび商品の販売や年末に向けた商品の販売など、積極的に営業活動を進めてまいりました。以上の結果、骨なし魚事業におきましては、「ダイスカットシリーズ」など当社独自商品の拡販や原料値上げに伴う販売価格改定により売上高8,225,560千円(前年同期比5.0%増)、ミート事業におきましては、「楽らく匠味シリーズ」の販売強化などにより売上高1,902,499千円(前年同期比0.9%増)、その他事業におきましては、大手ユーザーへの商品拡販などにより売上高11,345,404千円(前年同期比2.0%増)となりました。これにより当第3四半期累計期間の売上高は21,473,463千円(前年同期比3.0%増)となりました。
損益面につきましては、粗利率の低下は想定通りに推移したものの、えび商品の販売軟調や滞留在庫消化による値引金額増加により、営業利益は902,626千円(前年同期比30.9%減)、経常利益は906,669千円(前年同期比30.6%減)、四半期純利益は616,250千円(前年同期比30.7%減)となりました。
(2) 財政状態の分析
2024/02/09 12:50

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