有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/06/18 10:21
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/18 10:21
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/06/18 10:21
当社は、業務用冷凍食品卸売事業から計上される収益を売上高として表示しており、顧客との契約から生じる収益を以下のとおり分解しております。
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/06/18 10:21
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 経営方針・経営戦略等2025/06/18 10:21
我が国経済は、雇用・所得環境の改善などにより緩やかに回復しているものの、物価上昇により個人消費の持ち直しには足踏みが見られます。また、米国の今後の政策動向、長期化する不安定な世界情勢、金融資本市場の変動リスクなどもあり、先行き不透明な状況が続いております。国内食品業界におきましては、原材料価格の高騰や人件費、物流費の上昇に伴う商品価格の値上げが継続的に行われ、加えて米の価格は高止まりを続けており、消費者の節約志向は依然として強く、今後も厳しい経営環境が続くことが予想されます。このような環境の中で当社におきましては、エンドユーザーの「安全安心でおいしく、安価で簡単調理な商品を」というニーズに対して満足して頂ける商品の提供が、当社の使命であると認識しております。また、高付加価値商品を開発して価格競争からの回避を図ることも当社の重要な基本戦略であります。2025年3月期の売上高は、低価格志向に対応した安価な商品を開発・販売するなどにより、25,732,929千円(前年同期比6.1%減)となりました。米国の政策動向や長期化する不安定な世界情勢、金融資本市場の変動リスクなど景気の先行きが不透明な中で、2026年3月期の業績につきましては、新商品の販売や新規取引先の獲得が順調に推移することを前提として増収を見込んでおり、低価格志向に対応するための安価な骨なし魚の拡販や工場側トラブルなどによる不安定な調達により売上が大幅に減少したエビ商品について、工場の追加による安定供給を図り、再度売上拡大を目指します。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2025/06/18 10:21
当事業年度における我が国経済は、雇用・所得環境の改善などにより緩やかに回復しているものの、物価上昇により個人消費の持ち直しには足踏みが見られます。また、米国の今後の政策動向、長期化する不安定な世界情勢、金融資本市場の変動リスクなどもあり、先行き不透明な状況が続いております。前事業年度 当事業年度 増 減 増減率(%) 売上高 27,416,847 25,732,929 △1,683,917 △6.1 営業利益 1,066,297 840,931 △225,366 △21.1
国内食品業界におきましては、原材料価格の高騰や人件費、物流費の上昇に伴う商品価格の値上げが継続的に行われ、加えて米の価格は高止まりを続けており、消費者の節約志向は依然として強く、今後も厳しい経営環境が続くことが予想されます。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/06/18 10:21
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。