有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2019年9月期においては、前期水準のテイクレート(22.6%)を維持しながら総契約額を前期比40%増とすることを目標にしておりますが、当第2四半期連結累計期間におけるテイクレートは21.8%、総契約額は70億円と前期比34%増となりました。これは既存事業の安定的な伸びとともに、新規事業の成長、前連結会計期間に実施したM&Aが寄与するものですが、通期の目標達成に向けてはさらなる新規事業創出が必要と認識しております。2019/05/14 16:40
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,231,600千円(前年同期比31.4%増)、営業利益は36,966千円(前年同期比1.8%減)、経常利益は48,499千円(前年同期比51.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は39,617千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失56,998千円)となりました。
セグメント業績については、次のとおりであります。