有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受託事業においては、第1四半期に引き続き大手SIerからの受託開発案件の納品・検収が予定通り進捗したことで、通期業績予想に対して堅調に推移いたしました。一方で、今期の見通しに変更はなく、下半期での事業縮小・利益化を進めていく予定です。2020/05/15 15:32
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高4,889,182千円(前年同期比15.5%増)、営業損失は15,361千円(前年同期は営業利益36,966千円)、経常利益は12,073千円(前年同期比75.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は69,730千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失39,617千円)となりました。
報告セグメントについては、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを変更しており、以下の前年同期比数値については、変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。 セグメント業績については、次のとおりであります。