利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年9月30日
- 113万
- 2025年9月30日 +690.11%
- 894万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動による収入は1,738,297千円(前連結会計年度は営業活動による収入1,680,811千円)となりました。主なキャッシュ・フローの増加要因は、税金等調整前当期純利益624,435千円、減価償却費62,002千円、のれん償却費550,966千円、減損損失1,075,141千円、投資有価証券評価損245,701千円、未収入金の減少109,516千円によるものであります。一方で主な減少要因としては、投資有価証券売却益185,307千円、株式報酬費用91,995千円、利息の支払額53,518千円、法人税等の支払額574,907千円によるものであります。2025/12/22 16:07
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による支出は1,061,508千円(前連結会計年度は投資活動による支出2,440,683千円)となりました。主なキャッシュ・フローの増加要因としては、投資有価証券の売却による収入1,825,106千円によるものであります。一方で、減少要因としては、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出2,515,552千円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/12/22 16:07
前連結会計年度において独立掲記しておりました投資活動によるキャッシュ・フローの「出資金の払込による支出」は明瞭性を高めるため、「敷金の差入による支出」は重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローに表示していた「出資金の払込による支出」△72,682千円、「敷金の差入による支出」△149,099千円及び「その他」20,841千円は、「その他」△200,940千円として組み替えております。