マークラインズ(3901)のソフトウエアの推移 - 四半期
連結
- 2012年12月31日
- 3145万
- 2013年12月31日 -32.25%
- 2131万
- 2014年9月30日 -27.9%
- 1536万
- 2014年12月31日 -14.43%
- 1314万
- 2015年3月31日 -16.88%
- 1092万
- 2015年6月30日 -20.32%
- 870万
- 2015年9月30日 -25.2%
- 651万
- 2015年12月31日 -34.08%
- 429万
- 2016年3月31日 -50.51%
- 212万
- 2016年6月30日 +999.99%
- 6001万
- 2016年9月30日 -5.28%
- 5684万
- 2016年12月31日 +23.22%
- 7004万
- 2017年3月31日 +10.91%
- 7768万
- 2017年6月30日 -2.28%
- 7591万
- 2017年9月30日 +5.83%
- 8033万
- 2017年12月31日 +0.63%
- 8084万
- 2018年3月31日 -1.58%
- 7955万
- 2018年6月30日 +37.28%
- 1億922万
- 2018年9月30日 +3.02%
- 1億1251万
- 2018年12月31日 -3.76%
- 1億829万
- 2019年3月31日 +7.47%
- 1億1637万
- 2019年6月30日 -2.43%
- 1億1354万
- 2019年9月30日 -7.38%
- 1億517万
- 2019年12月31日 -8.99%
- 9571万
- 2020年3月31日 -8.72%
- 8736万
- 2020年6月30日 -9.35%
- 7919万
- 2020年9月30日 -9.05%
- 7202万
- 2020年12月31日 -10.53%
- 6444万
- 2021年3月31日 -12.38%
- 5646万
- 2021年6月30日 -12.91%
- 4918万
- 2021年9月30日 -16.29%
- 4116万
- 2021年12月31日 -13.79%
- 3549万
- 2022年3月31日 -11.28%
- 3148万
- 2022年6月30日 -4.09%
- 3019万
- 2022年9月30日 +1.64%
- 3069万
- 2022年12月31日 -17.17%
- 2542万
- 2023年3月31日 +18.94%
- 3023万
- 2023年6月30日 +7.23%
- 3242万
- 2023年9月30日 +23.1%
- 3991万
- 2023年12月31日 +12.8%
- 4502万
- 2024年3月31日 +5.32%
- 4741万
- 2024年6月30日 +45.48%
- 6898万
- 2024年9月30日 +15.51%
- 7968万
- 2024年12月31日 -5.83%
- 7503万
- 2025年3月31日 +16.68%
- 8754万
- 2025年6月30日 -4.54%
- 8357万
- 2025年9月30日 +5.89%
- 8849万
- 2025年12月31日 -7.49%
- 8186万
- 2026年3月31日 +29.65%
- 1億613万
個別
- 2012年12月31日
- 3145万
- 2013年12月31日 -32.39%
- 2126万
- 2014年12月31日 -38.68%
- 1304万
- 2015年12月31日 -67.75%
- 420万
- 2016年12月31日 +999.99%
- 6998万
- 2017年12月31日 +15.3%
- 8069万
- 2018年12月31日 +34.12%
- 1億821万
- 2019年12月31日 -11.57%
- 9569万
- 2020年12月31日 -32.65%
- 6444万
- 2021年12月31日 -44.93%
- 3548万
- 2022年12月31日 -28.36%
- 2542万
- 2023年12月31日 +77.09%
- 4502万
- 2024年12月31日 +63.08%
- 7342万
- 2025年12月31日 +10.21%
- 8092万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは当第2四半期連結累計期間(2023年1月1日から2023年6月30日まで)において成長戦略に挙げたテーマに取り組んでまいりました。2023/08/09 13:06
「情報プラットフォーム」事業については、国内において1月開催の「オートモーティブ ワールド」、海外ではEV化が進む中国において4月開催の上海モーターショー2023 (第20回上海国際自動車工業展覧会)へ出展し、対面営業を行いました。世界で加速するカーボンニュートラル、電動化への関心の高さから、年初より無料会員登録者数が増加(前年同期比35%増)したことに加え、営業部門におけるノウハウ共有化の進展が営業力を底上げし、新規の契約獲得は好調に推移しました。コンテンツ面においては、EV販売月報やソフトウエア・ディファインド・ビークル(SDV)連載レポートのほか、国内外で活発に開催されているセミナー・展示会を積極的に取材し、脱炭素、EV、SDVに関する情報を強化しました。また、お客様の利便性向上を目的として、ユーザーのマウスの動きを追跡し、そのログの解析結果(ヒートマップ)を基に、ユーザーインターフェースの変更を図りました。これらの結果、契約社数は前連結会計年度末から288社増加(前年同期216社増加)と好調に推移し、4,948社となりました。
分解調査データ販売事業においては、Tesla Model Y、Ford F-150など多様なメーカーから新規に市場投入されたモデルに関連するレポート販売が好調で、売上高は大きく伸びた前年同期をさらに上回りました。コンサルティング事業については、比較的高額な案件が多かったこと、及びコスト比較分析サービスの受注が好調だったこと等により、前年同期を大きく上回る結果となりました。車両・部品調達代行事業においては、車両本体など単価の高い案件が比較的少なく、二輪車(E-Bike)などの小型の案件が増加したことから売上高は前年同期を下回る結果となりました。人材紹介事業においては、ハイクラス人材に係る成約が減少したものの、自動車メーカー等のR&D技術者などミドルクラスの求人案件の成約が倍増したため、売上高は前年同期を上回る結果となりました。LMC Automotive Ltd.製品(市場予測情報)販売事業については、契約更新企業が7割強に及び、アップセル販売も寄与した結果、売上高は前年同期を上回る結果となりました。プロモーション広告事業(LINES)については、引き続きWeb広告ツールとしての需要が好調に推移しており、売上高も安定的に増加しました。自動車ファンド事業については、各組合員から受け取る管理報酬の内、当社比率に応じた額を売上高として四半期ごとに計上しております。新規投資案件については、第二号投資案件(3月)、第三号投資案件(6月)を実行しました。