純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2011年12月31日
- 9401万
- 2012年12月31日 +176.36%
- 2億5982万
- 2013年12月31日 +72.93%
- 4億4930万
- 2014年9月30日 +43.98%
- 6億4690万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 付与されたストック・オプションの公正な評価単位は未公開企業であるため、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積もる方法により算定しております。2014/12/03 11:00
なお、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産価格方式及び類似業種批准方式によっております。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- (4)金融商品取引業者等(金融商品取引法第28条第8項に規定する有価証券関連業を行う者に限る)並びにその役員、人的関係会社及び資本的関係会社2014/12/03 11:00
4.移動価格は、類似会社比準法及び時価純資産法により算出した価格を参考として決定した価格であります。
5.移動価格は、甲種類株式発行時に定めた条件に基づき決定した価格であります。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 3.同取引所の定める同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は、割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として、割当てを受けた日から上場日の前日又は新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2014/12/03 11:00
4.発行価格は、時価純資産法により算定された価格であります。
5.発行価格は、類似会社比準法及び時価純資産法により算定された価格であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における負債は2,093,458千円となり、前事業年度末と比較して1,193,055千円増加しました。このうち、流動負債は1,007,256千円となり、前事業年度末と比較して827,522千円増加しました。これは主として、短期借入金が647,432千円増加したことによるものです。また、固定負債は1,086,202千円となり、前事業年度末と比較して365,533千円増加しました。これは主として、長期借入金が368,609千円増加したことによるものであります。2014/12/03 11:00
③ 純資産
当事業年度末における純資産は449,301千円となり、前事業年度末と比較して189,480千円増加しました。これは主として、利益剰余金が104,280千円増加したこと及び新株発行により資本金が42,600千円増加したことによるものであります。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)2014/12/03 11:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので、記載しておりません。当事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 1株当たり純資産額 307.31円 1株当たり当期純利益金額 93.34円
2.当社は、平成26年7月16日開催の取締役会の決議により、平成26年8月20日付で普通株式1株につき300株の株式分割を行っております。そこで、第5期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。