純資産
連結
- 2014年12月31日
- 9億7763万
- 2015年12月31日 +148.7%
- 24億3140万
個別
- 2013年12月31日
- 4億4930万
- 2014年12月31日 +117.59%
- 9億7763万
- 2015年12月31日 +147.94%
- 24億2392万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 第1回ストック・オプションから第4回ストック・オプションの公正な評価単価は未公開企業であるため、ストック・オプションの単価当たりの本源的価値を見積もる方法により算定しております。2016/03/28 15:12
なお、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産価格方式及び類似業種批准方式によっております。
当連結会計年度において付与された第5回ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法は以下のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2016/03/28 15:12
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、7,553,154千円となりました。2016/03/28 15:12
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産合計は、2,431,405千円となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/03/28 15:12 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、平成27年4月16日付の株式分割(1株につき3株の割合)による分割後の株式数に換算しております。2016/03/28 15:12
(2)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、平成27年4月16日付の株式分割(1株につき3株の割合)による分割後の株式数に換算しております。当連結会計年度(平成27年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,431,405 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 798 (うち新株予約権(千円)) (798)