のれん
連結
- 2021年12月31日
- 1億1100万
- 2022年12月31日 -31.53%
- 7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/03/27 15:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2021年1月1日 至2021年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 102百万円2023/03/27 15:06
5.負ののれん発生益の金額、発生原因
(1)負ののれん発生益の金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で定額法により償却しております。2023/03/27 15:06 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに東観不動産株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/03/27 15:06
流動資産 3,022 百万円 固定負債 △785 負ののれん発生益 △47 株式の取得価額 2,130 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/03/27 15:06
前連結会計年度(自2021年1月1日 至2021年12月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の判定を省略しております。2023/03/27 15:06
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で定額法により償却しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、オフィスビルや商業施設等の賃貸事業の収益認識に関しては「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づき収益を認識しております。2023/03/27 15:06
6.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積られる期間で定額法により償却しております。