有価証券報告書-第7期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)
(重要な後発事象)
資本金及び資本準備金の額の減少について
平成29年4月27日開催の取締役会において、平成29年5月24日開催の第7回定時株主総会に、「資本金及び
資本準備金の額の減少の件」を付議することを決議し、同株主総会において承認可決されております。
(1) 資本金及び資本準備金の額の減少の目的
資本政策の柔軟性及び機動性を確保すること等を目的として、会社法第447条第1項及び第448条第1
項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額を減少させるものであります。
(2) 資本金及び資本準備金の額の減少の内容
①減少する資本金の額
資本金の額6,693,440千円を、6,193,440千円減少して、500,000千円といたします。
②減少する資本準備金の額
資本準備金の額7,754,940千円を、7,254,940千円減少して、500,000千円といたします。
(3) 資本金及び資本準備金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金及び資本準備金の額の全額をその他資本剰余金に振
り替えることといたします。
(4) 日程
①定時株主総会決議日 平成29年5月24日
②債権者異議申述公告日 平成29年5月25日(予定)
③債権者異議申述最終期日 平成29年6月26日(予定)
④減資の効力発生日 平成29年6月30日(予定)
資本金及び資本準備金の額の減少について
平成29年4月27日開催の取締役会において、平成29年5月24日開催の第7回定時株主総会に、「資本金及び
資本準備金の額の減少の件」を付議することを決議し、同株主総会において承認可決されております。
(1) 資本金及び資本準備金の額の減少の目的
資本政策の柔軟性及び機動性を確保すること等を目的として、会社法第447条第1項及び第448条第1
項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額を減少させるものであります。
(2) 資本金及び資本準備金の額の減少の内容
①減少する資本金の額
資本金の額6,693,440千円を、6,193,440千円減少して、500,000千円といたします。
②減少する資本準備金の額
資本準備金の額7,754,940千円を、7,254,940千円減少して、500,000千円といたします。
(3) 資本金及び資本準備金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金及び資本準備金の額の全額をその他資本剰余金に振
り替えることといたします。
(4) 日程
①定時株主総会決議日 平成29年5月24日
②債権者異議申述公告日 平成29年5月25日(予定)
③債権者異議申述最終期日 平成29年6月26日(予定)
④減資の効力発生日 平成29年6月30日(予定)