- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳
2020/09/29 16:03- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(非流動資産)
当連結会計年度末における非流動資産の残高は566億60百万円(前連結会計年度末比74億51百万円増加)となりました。主な内訳は、のれん361億15百万円(同9億64百万円減少)、IFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、「IFRS第16号」という。)の適用により増加した使用権資産66億49百万円、繰延税金資産42億82百万円(同3億25百万円増加)等であります。
(流動負債)
2020/09/29 16:03- #3 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症拡大はしばらく収束せず、顧客需要面においても引き続き不透明な状況が継続しており、当面は、慎重な事業運営を基本としつつも、来るべき景気回復に備えた成長政策の積極的実現に向けて、国内及び世界の経済環境を注視してまいります。
このような状況において、関係会社株式の評価及び繰延税金資産の回収可能性等の基礎となる将来計画等の将来事業予測に基づく重要な会計上の見積り算定にあたり、新型コロナウイルス感染症拡大の影響は、翌事業年度中は続き、以降徐々に回復していくと仮定し、当事業年度末で入手可能な情報に基づき会計上の見積りを行っております。
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