フルッタフルッタ(2586)の新株予約権の行使の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年3月31日
- 1322万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 9億4679万
- 2021年3月31日 +11.97%
- 10億6008万
- 2022年3月31日 -27.15%
- 7億7231万
- 2024年3月31日 -79.89%
- 1億5527万
- 2025年3月31日 +985.54%
- 16億8556万
- 2026年3月31日 +139.64%
- 40億3923万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- (以下、「第13回新株予約権」といい、個別に「コミット・イシュー型新株予約権」といいます。)2026/06/25 15:31
※当事業年度の末日(2026年3月31日)における内容を記載しております。決議年月日 2023年11月13日 新株予約権の行使期間※ 自 2023年12月18日(当日を含む。)至 2030年12月17日(当日を含む。) 新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金及び資本準備金 本新株予約権の行使により株式を発行する場合において増加する資本金の額は、会社計算規則に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとし、増加する資本準備金の額は、当該資本金等増加限度額から増加する資本金の額を減じた額とする。 新株予約権の行使の条件 新株予約権の一部行使はできない。 新株予約権の譲渡に関する事項 該当事項なし。
第14回新株予約権 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)1.提出日現在の発行数には、2026年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2026/06/25 15:31
2.当社株式が取引されている上場金融商品取引所名は、2022年4月4日に東京証券取引所の市場再編により、東証マザーズ市場より、東証グロース市場に変更となっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③資本政策の進捗2026/06/25 15:31
当社は、EVO FUND(Cayman Islands、代表者:マイケル・ラーチ、リチャード・チゾム)との資本政策をすすめたことで、新株予約権の行使等も含めた資本政策により財務基盤の安定化に取り組んでまいります。
また、2025年8月には株式会社みずほ銀行(東京都千代田区、代表者:取締役頭取 加藤 勝彦)との特別当座貸越契約を締結し、今後の事業展開に必要な資金需要の増加に備え、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保することにより、財務運営の強化を進めております。 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、創業以来、財務体質の強化及び将来の事業展開に備えるため、配当可能利益を全額内部留保とし、配当を実施しておりません。誠に遺憾ではございますが、当面の間配当による株主への還元は見送ることとしております。2026/06/25 15:31
今後、新株予約権の行使等を含めた自己資本の補完と業績が回復し財務体質が強化され、且つ企業規模や収益が安定期に入ったと判断された時点で、経営成績・財政状態を勘案しながら、配当による株主への利益還元に努める所存であります。
なお、当社は剰余金を配当する場合には、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、株主総会であります。