純資産
連結
- 2016年6月30日
- 11億9414万
- 2017年6月30日 +31.17%
- 15億6637万
- 2018年6月30日 -10.99%
- 13億9416万
個別
- 2016年6月30日
- 12億281万
- 2017年6月30日 +33.25%
- 16億280万
- 2018年6月30日 -10.27%
- 14億3817万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2020/08/17 16:41
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
その他有価証券で時価のないもの(営業投資有価証券を含む) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債総額は9,330,099千円となり、前連結会計年度末と比べ7,210,565千円の増加となりました。増加の主な要因は、買収した企業を連結の範囲に取り込んだこと及び新規借入の実行によるものであります。2020/08/17 16:41
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は1,394,163千円となり、前連結会計年度末と比べ172,211千円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する純利益を313,908千円計上した一方で、自己株式を新たに243,259千円取得したこと及びその他有価証券評価差額金が160,524千円減少したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/08/17 16:41 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準2020/08/17 16:41
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/08/17 16:41
(注)1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 1株当たり純資産額 227.05円 203.53円 1株当たり当期純利益金額 35.69円 46.27円
2.当社は、平成30年7月1日を効力発生日として普通株式1株に対して3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたとして仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。