構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 537万
- 2020年12月31日 +7.96%
- 580万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/30 15:12
建物及び構築物 8~24年
機械及び装置 2~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/03/30 15:12
固定資産除却損のうち370,740千円は、工場移転に伴う除却であるため、工場移転費用に含めて特別損失に計上し前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 151 千円 772 千円 機械装置及び運搬具 9,836 86,213
ております。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/03/30 15:12
(注)定期預金(前連結会計年度30,321千円、当連結会計年度38,098千円)について、艾爾斯半導體股份有限公司が科技部南部科學工業園區管理局との間で締結した土地賃貸借契約に基づく債務に対し質権を設定しております。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 受取手形及び売掛金 3,372 2,146 建物及び構築物 1,349,556 1,271,587 機械装置及び運搬具 8,960 -
担保付債務は、次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は32,626,531千円となり、前連結会計年度末と比較して133,973千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金3,073,943千円の減少、商品及び製品402,900千円の増加、仕掛品488,828千円の増加、未収還付消費税の増加を要因とした流動資産その他1,878,099千円の増加によるものであります。2021/03/30 15:12
固定資産は26,123,869千円となり、前連結会計年度末と比較して10,250,033千円増加いたしました。これは主に建物及び構築物8,486,825千円の増加によるものであります。
この結果、総資産は58,750,401千円となり、前連結会計年度末に比べて10,116,060千円増加いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/30 15:12
② 無形固定資産建物及び構築物 8~45年 機械装置及び運搬具 2~25年 工具、器具及び備品 2~10年
定額法によっております。